性的な部分はかなり興味を持っているものの、性格がチキンなためかセフレを作るという事ができませんでした。
なぜか見知らぬ女性とセックスをしてしまうということに対して、恐怖心や罪悪感を持ってしまっていたんです。
だけど恋人がいないから性欲は溜まる一方だし、やっぱりセフレと関係を持ちたいという気持ちがいました。
しかし自分にはハードルが高いな、そんなこと考えていました。
しかし、世の中にはプチ援といったちょっとしたセフレ関係があることが分りました。
プチ援と言えば手コキや口だけで関係を持つことを言うらしく、これだったらチキンの自分でも何とかなりそうだと思いました。
そこで、口コミサイトなどで評判を見たPCMAXでちょっとしたセフレを作るために活動を開始してみました。

 これだけでも自分にはかなりドキドキ体験になったんですが、自分のペニスをシコシコしてもらったりフェラでしゃぶりまくってくれるような出会いが見つかったら、そんなこと想像しながら掲示板を覗いていたんです。
トイレフェラ
こういうのって掲示板を見ているだけでもエロい気分になってしまうものですね。
勃起しながら女性たちの書き込みを見てて、とうとう見つける事ができました。
26歳の専業主婦をしている人妻さん、昼間だったら会うことができると言うので彼女にメールをしてみたのですが、そのままアポの約束となっていきました。
その日はデパートの屋上駐車場、彼女が乗ってきた車の中でプチ援が始まったんです。
物凄い緊張感とともに、激しい快楽が襲ってきました。
人妻に手コキやフェラをたっぷりされて、欲求不満だったペニスが悲鳴を上げるほどの快楽を覚えていきました。
物凄いエロチックな舌の遣い方で刺激されていくものだから、思いっきり発射することになってしまいました。
相手が年上の人妻だったのも良かったかもしれませんが、チキンな自分でもちょっとしたセフレ関係を楽しむことができました。