身長185センチ、体重70キロ。歳は18。顔は爽やか系。街を歩くと何かしらスカウトされます。だけどそういうことに興味がありません。女性から1ヶ月で何回か告白や手紙を貰いますが、嬉しいけど今の俺には好きな人がいるので全部お断りしています。その人は俺のサークルの先輩吉田さん。みんなに頼られ、明るく、優しく、見た目も可愛い。俺はそんな彼女に振り向いて欲しくてサークルもどんどん参加しました。だけど、自分から女性にアタックはしたことがなかったのでどうすればいいか分からない状態が続きました。

大学に入って初めての夏。未だ先輩にデートを誘ったり出来なくて悩んでました。先輩は相変わらず優しく俺にも、サークルの参加が少ない人にも平等に話しかけいました。暑くなるにつれて先輩は露出症なのか、と思うくらい私服が少しいやらしかった。だけど、それがますます俺を興奮させてしまいました。
露出狂 オナニー

次の日も先輩は胸の谷間が見えるくらいの服装でした。絶対露出症だと思いました。露出症の先輩だと思った俺はもう我慢ができずに「先輩、好きです。付き合ってください。」と、いきなり告白をしてしまいました。そんな俺に対して先輩は笑っていました。「ダメですか。」「ごめんね。私もあなたが好きだったから。少し露出の服を着てアピールしてみたけれど成功して良かった。」俺のためにそんな服着ていたのかと分かると、俺は先輩に自分の上着を渡しました。「もう、他の人に露出した姿を見せないでください。」先輩は頷き俺の上着を着てくれました。
オナニー友達